にゃんとむクエスト

珍大魔術師編
珍大魔術師編(V) 3話後編 C74〜 販売


珍大魔術師編(V)
第3話後編掲載

A5/36P/表紙カラー・本文モノクロ

販売価格:400円

表紙・Flyte Cat 挿絵:猫鼠棗之助 裏表紙:原案Flytecat・カラーデザイン夜闇

第3話後編「不審者だらけの子爵家騒動
ACT.17「潜伏調査・・・」

GM : では、14時頃に戻りました。
クリス : とりあえずフレイを探そう
GM : 庭先に居ました、草木の手入れをしています
レティシャ : ストーク開始と行くか
GM : 全員で見張ると?そりゃ流石に気付くぞ(笑)
レティシャ : (レティシャが)一人で
グランバート : 見張るのは出かけるときだけでいいんちゃう?
GM : じゃあ、レティシャが見張るとしてほかのメンツは?
レティシャ : その辺に潜伏していよう
グランバート : 特にやること無いから、屋敷内で推理会議か・・・
カシス : 有事に備えて武器でも手入れしておく。場所は庭で玄関が見える所
グランバート : それじゃグランバートらしくないから、マラカス振って踊っていよう♪
クリス : ちょっとミコナーのところに行ってみよう
GM : じゃあレティシャ、どこまで進めていい?
レティシャ : フレイに発見されるまで潜伏して見張っている (ころころ)見つかった!

一同爆笑!

グランバート : 1ゾロ(笑)
クリス : いきなりか(笑)
カシス : やってくれる
GM(フレイ) : 「そのような場所で匍匐前進までして何をお探しですか?」
レティシャ : 「どこかにあるという幸せを探しているの」
レティシャ : もちろん笑顔ですよ
グランバート : (笑)
レティシャ : 「意外と見つからないね」
GM(フレイ) : 「さ・・・左様ですか。服は出していただければ後ほど洗濯致します」と言って屋敷に入っていく
カシス : 良い言い訳だ
レティシャ : 「ふ〜、何とかごまかせた」
GM : そんな変なもん見て隣で作業してられるかああああああ!
グランバート : 裏フレイの叫び(笑)
GM : どうするんだよ(笑)
レティシャ : では見つかってしまったので服をはたいてから屋敷に入ろう
レティシャ : 見つかってるのにまださりげないつもりで観察してますよ
GM : その後、さりげなく観察してもレイトンの午後の紅茶を用意したり洗濯したり夕食を作ったりベッドメイキングをしたり
GM : やることはいくらでもあるようです
GM : ヘレンもそこそこ働いていました
GM : 時間は夕食後まで進んだ
レティシャ : 「ごちそうさま」
グランバート : そう言えば、まだあと1人に遭遇していないなぁ
GM : クリスは、夕食後までの間のミコナーのところでのアクションは?
クリス : 学院内で最近フレイを見かけなかったか聞いてみる
GM : 前に話した時以来遭遇見かけてないようだ。場所は敷地内ではさっきのソーサラーの目撃場所と反対側に位置するし、導師自身があまり外には出ない。
GM : 賢者の学院内では会っていないようだ
GM : ※使用人を雇っているので賢者の学院と自分の研究室・寝室以外は滅多に行かない
GM : まぁ、中央に賢者の学院を挟んでほど真反対に位置すると思って
レティシャ : 普段着が巫女服だからあまり外出しない(笑)
クリス : じじいの癖に巫女服なんぞ着やがって
GM : 着てない(笑)
クリス : うんじゃまあ、とりあえず特に収穫ないなら戻るか

ACT.23「子取引」

GM : あいよ。40分ほどかけて戻りました
クリス : 「誰かいませんかー!」
レティシャ : 「どうしたのー?ってカシス!?カシスー!!」ぶんぶん
グランバート : 「カッシーーーーー!」
カシス : 『やめてー首がとれるー』(笑)
GM : そこにレイトンとヘレンも駆けつけました
GM(レイトン) : 「これは何事かね・・・?」
グランバート : 「相手はどんなやつだった?」
クリス : これこれしかじかで「屋敷にいた方のフレイさんに襲われてカシスさんが殺されてしまいました。」
GM(レイトン) : 「ふむ・・・で、そやつが犯人だと?」
クリス : コルタ導師の塔にいたフレイの話とかをして「コルタ導師がこの屋敷の宝物庫の物を欲しがって、フレイさんを誘拐した上でフレイさんに似せた犯人を屋敷に送り込んでいたのかと」という推測を話す
GM(レイトン) : 「なるほど、コルタ導師は今どこにいるのかね」
クリス : 「おそらく魔術師の塔にいます。所で、死んだ仲間を何とか蘇らせる事はできないでしょうか・・・?」
GM(レイトン) : 「ふむ・・・何とかできなくもないが条件をつけさせてもらおう。フレイを無事に屋敷に連れてくる事だ」
クリス : なるほど・・・「わかりました」で走る
レティシャ : 「カシスー!」ぶんぶん(笑)
GM(レイトン) : 「彼女は私が運ぼう」と言ってレイトンはカシスを屋敷に運んでいく。「君達は行かなくていいのかね?」
レティシャ : 「うぅ・・・うあーーーーん!」ダッシュでクリスを追いかける
グランバート : 同じくクリスを追う。で、途中で抜き去る(笑)
GM : 最初に走ったクリスが最後か(笑)



レティシャ : ミコナーの塔は知ってるし。「ミコナーミコナーフレイフレイー!」バンバンバン、中に入る
GM : さっきロック戻していかなかったな、そういえば(笑)
レティシャ : フレイを起こそうとする「フレイーフレーーイ!!」ぺちぺちぺちぺち
GM : 起きない起きない(笑)
クリス : 追いついた。そういえば起きないのって薬物だろうか?
GM : 判定してみるかい?
クリス : してみよう。(ころころ)15
GM : おぉう。これはどうやら深い睡眠効果がある薬草で眠らされているようだと言う事がわかった
GM : 命に別状はなく、1日くらい眠るだけ。解毒方法もわかったが手持ちの物では無理
クリス : 「救護室に運びましょう、なんとかなるかもしれません」
GM : 行動はどうする?
クリス : 症状の説明などもするから救護室に行く
グランバート : 一緒に行く
レティシャ : じゃあ、塔に行ってコルタ導師をひっ捕えよう
GM : 了解、まず救護室側から
クリス : 「ごめんください」
GM(救護員) : 「どうしました?」どこまで話すん?
クリス : うーん・・・薬草実験で失敗したことにしよう。症状を説明する
GM(救護員) : 「なるほど。それなら対処できるはずなのでしばらくお待ちください」といって薬を見つけてきて処方し始める
グランバート : 「何もすることがないから走り回ってくるよ」(笑)
GM : おい(笑) 
GM : で、シーン変えていい?展開早いが(笑)
クリス : OK